2009年12月25日

「金瓶梅」アジアでは大ヒット!日本ではどうか?

史上最もワイセツな禁書を映像化した『金瓶梅』の日本公開が決定!すでにアジアでは大ヒット

昨年公開され、アジア各国を席巻した映画『金瓶梅』が、いよいよ日本に上陸する。

映画『金瓶梅』は、香港で製作され、日本のアダルト女優も多数出演しているエロティックな作品。

原作は、16世紀後半、明の時代に書かれたとされる同名の小説で、猥褻すぎて発禁になることも多々。

「三国志演義」「水滸伝」「西遊記」と合わせて、四大奇書ともよばれている。

本作品は、出演するアダルト女優の人気と相まって、上演されたアジア各国で大ヒットとなった。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091225-00000001-flix-movi

史上最もワイセツな禁書を映像化した『金瓶梅』の日本公開が決定!すでにアジアでは大ヒット

12月25日0時51分配信 シネマトゥデイ

 赤裸々な性描写や社会批判の激しさから禁書とされながらも、16世紀末より長く読み継がれてきた長編小説「金瓶梅」(きんぺいばい)が映画化され2月に日本で上映されることが決まった。

 すでに香港などアジア各国では上映され大ヒットを記録し、日本での公開が待たれるところだった。「金瓶梅」は、「三国志演義」「水滸伝」「西遊記」と並んで中国四大奇書と呼ばれている一つで、悦楽を追求し、欲望のままに女淫の限りを尽くす男、あまりにも背徳的なその究極の性豪英雄伝を描く。

 舞台は中国、宋の時代。大富豪の家に生まれた西門慶は、幼くして性に目覚め、父親からさまざまな色道指南を受け、精力を鍛えるための過酷な訓練を強いられてきた。成長した彼は、性の教育係・紫煙との初体験を済ませると、美しき処女の尼僧・明月を犯し、纏足の人妻・潘金蓮を寝取り、性愛の求道者として次々と遍歴を重ねていく。

 監督・製作は、チン・マンケイ、出演は若菜ひかる、上原カエラ、早川瀬里奈、森川由衣、ウィニー・リョンらが惜しげもなく官能的な演技を繰り広げる。

映画『金瓶梅』は2010年2月、ライズXにて公開


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2009年12月23日

黒川智花が大胆ヌード写真集刊行!こりゃビックリだ!

黒川智花“ヌード”初挑戦!生涯女優の決意

黒川智花が、来年1月にヌード写真集を発売するそうだ。

黒川智花といえば、子役から活躍している女優で、優等生役を演じることが多い。

この写真集は、二十歳を機に、堅苦しい窮屈なイメージを破って、新たな挑戦をするという決意のあらわれかもしれない。

それにしても、ヌード写真集とは、大胆なチャレンジ。



ちなみに、黒川智花写真集『風花』は、来年1月15日に発売予定。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091222-00000038-sanspo-ent

黒川智花“ヌード”初挑戦!生涯女優の決意

12月22日7時52分配信 サンケイスポーツ
 テレビ朝日系「雨と夢のあとに」「てるてるあした」に主演した清純派女優、黒川智花(20)が“ヌード”に初挑戦したことが21日、分かった。

 来年1月15日発売の写真集「風花」(集英社、2940円)で一糸まとわぬ姿を披露。「20歳の記念に作るなら、今しかできないことをしたいと思って…。中途は嫌だったので、心も体もありのままの自分を写していただきたい、と提案しました」と黒川。ふくよかなバストや美しいヒップをさらけだし、女優である自分を全身で表現した。

 撮影は都内のスタジオと秋田の乳頭温泉で。スタジオでは、一糸まとわぬ裸身でカメラと対峙。温泉ロケでは浴衣をはだけさせ、湯船の中で上気した白い肢体を横たえるショットも。「ドギマギしたけど、徐々に体の力も抜けて自然にすべてを受け入れられるようになっていました。温泉では盗撮されていると思うくらい、カメラを意識しなかった」と振り返る。

 “清純派”を脱ぎ捨て「最初で最後」と言い切る裸身に、生涯女優の決意を込めた。「今までのイメージにとらわれず、今後はもっと幅広く、いろんな役をやりたい。それに今回の写真集をやって『役のためなら、どんなことでもできる』と思いました」。

 が、ひとつだけ気になることが…。「父にはまだ、言ってないんです。職場でこの新聞を開いたら、“えっー”とびっくりするでしょうね」。肝がすわっている女優、黒川の未来に夢は広がる。


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2009年12月16日

西条美咲、ヌード撮影は許可取ってます(爆)

屋外で全裸だけどギリギリアリ!白い肢体まぶしい西条美咲、露出の限界「主演女優賞」発売

西条美咲といえば、映画『白日夢』でスクリーンデビューし、濡れ場も大胆にこなした演技派の新進女優です。

そんな西条美咲が、やはり全裸ありで挑んだファースト写真集「主演女優賞」を刊行しました。

本作品は、京都の舞鶴で撮影されましたが、舞鶴フィルムコミッションの全面的な協力により、舞鶴の観光名所がバックになってます。

(篠山紀信さんとは違って、ちゃんと許可とってますw)

というか、協力してもらわないと、真昼間から、野外ヌードは撮影できないです。

そんな舞鶴市の協力により完成したのが、今回の写真集ということですね。


西条美咲写真集「主演女優賞」



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091215-00000006-flix-movi

屋外で全裸だけどギリギリアリ!白い肢体まぶしい西条美咲、露出の限界「主演女優賞」発売

12月15日8時21分配信 シネマトゥデイ

 谷崎潤一郎原作の映画『白日夢』で主演としてスクリーンデビューし、3人との濡れ場で透き通る白い肢体を大胆に披露した、演技派女優・西条美咲の待望のファースト写真集「主演女優賞」が12月15日にスコラマガジンから発売される。

 西条は、その美しい容姿だけでなく、演技派としても注目されており、初舞台「新宿ミッドナイトベイビー」でも主演として浅野温子と互角に渡り合いその演技力を高く評価されている。デビュー作『白日夢』で惜しげなく裸を披露したが、注目すべき点はそのボディだけではなく演技力。西条自身も、裸をセールスポイントにするのではなく、女優として活躍していきたいという思いがこのファースト写真集からもひしひしと伝わってくる。そんな思いを込め写真集のタイトルも「主演女優賞」と名付けられた。

 写真集は舞鶴フィルムコミッションの協力により、赤れんが倉庫、舞鶴クレインブリッジ、舞鶴漁港や銭湯・日の出湯など、数々の映画やドラマのロケ地が点在する情緒あふれる観光都市・舞鶴市で、若手の実力派カメラマン・中山雅文氏によって撮影された。

 企画の打ち合わせで、女優として幅広い表現を写真集に入れたいという西条美咲に対して、中山雅文氏が「行く先々、それぞれのシーンでただ演じればいい。僕はそれを写真に撮る」とアドバイスし、モデルとカメラマンの信頼関係ができた。濡れ場の表現や銭湯のシーンでは、スタッフ全員を立ち入り禁止とし、西条美咲が全裸でカメラマンと1対1になった空間で自由にのびのびと表現したというだけあって、写真集のページをめくるたびに、写真が持つ豊かな表現力に感心し、思わずほほ笑んでしまうという、元気になれる一冊だ。モデルとカメラマンの信頼関係がここまでの表現力を引き出したのだろう。

 映画と舞台の主演で悪役が続いた西条美咲だが、写真集では、100パーセントのすっぴん、弾けるような笑顔、元気いっぱいの明るいカットがたくさん入っており、また、ベッドでのエロス、夜の女などなど、西条美咲が持つすべてをバランスよく切り取った構成になっており、女優の写真集とはこうあるべきというお手本のような写真集「主演女優賞」に仕上がっている。西条美咲に会える発売記念イベントは12月26日午後4時から書泉ブックマートで行われる。

西条美咲写真集「主演女優賞」12月15日発売 スコラマガジン刊


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