2009年02月27日

ヤッターマンは、悪役のほうが魅力的!

『ヤッターマン』深キョンの網タイツの太ももをガン見してたと手下たちが告白!

深田恭子ドロンジョが見所だと思うのは、私だけ?

ということで、深キョンこと深田恭子ちゃんのセクシーコスプレが見れる『ヤッターマン』が

来週末から公開です。

深キョン演じるドロンジョって、主人公のライバルであり、お色気担当だから

どんな場面が見れるのか、とっても楽しみです。


とりあえず、それまでは、「深田恭子×ドロンジョ」の写真集

KYOKO TOKYO PIN-UP GIRL

でも、楽しんでくださいな(笑)


ネタ元は↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090227-00000011-flix-movi

 26日、邦画界の鬼才、三池崇史監督が人気テレビアニメーション「ヤッターマン」を実写化した型破りな娯楽大作実写版映画『ヤッターマン』のジャパンプレミアが東京国際フォーラムにて行われた。

 東京国際フォーラムには、いち早く『ヤッターマン』を観ようと約5,000人の観客が詰めかけ熱気ムンムン。ガンちゃんことヤッターマン1号の櫻井翔、アイちゃんことヤッターマン2号の福田沙紀、そしてドロンジョの深田恭子、ボヤッキーの生瀬勝久、トンズラーのケンドーコバヤシ、そして三池崇史監督ら主要キャスト、スタッフが一堂に会した。さらに会場で注目を集めたのは約5.5メートルもある原寸大のヤッターワンでその迫力に観客は圧倒されていた。

 実写版映画『ヤッターマン』は櫻井、福田のヤッターマンたちと深田、生瀬、ケンドーらの演じるドロンボー一味が4つの破片がすべて合わさるとすべての願いごとがかなうというドクロストーンをめぐって、お色気あり、アクションありの激烈な争いを繰り広げる。そのドロンボー一味のリーダー、ドロンジョを網タイツを履いてセクシーに演じた深田恭子は「自分としてはセクシーに演じたつもりだったのですが、乙女寄りになってしまいました」と反省点を告白。

 しかし、生瀬やケンドーたちにとってそれは無用の反省だったようで、ケンドーは「(ドロンジョの)太もも、網タイツがすごくセクシーでした」と撮影時を振り返りニヤニヤ。いまだに目をつぶるとそのビジュアルが鮮明によみがえるらしい。生瀬も「ガン見していました」と告白。二人とも深田のセクシーさに悩殺されていたことを明かした。

 また、三池監督は「完全燃焼した」と明かし、映画の面白さを100%と出し切ったとアピールしていた。実写ならではの迫力ある変身シーンやアニメをそのまま立体にしたような精密でありながらも独特の世界観に注目だ。

映画『ヤッターマン』は3月7日より全国公開

posted by エンタメニュース at 14:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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