2010年01月31日

アンタ柴田、公式発表ないまま長期休養へ!

体調不良?トラブル?アンタ柴田の休養理由は…

お笑いコンビ・アンタッチャブルのツッコミ、柴田英嗣が、長期休養に入ることが明らかになった。

理由は、体調不良ということだが、詳細については、いまのところ不明である。

また、休養期間についても、未定とのこと。


いったい、何があったのか、さっぱり分からない。

分かっていることは、とにかく、休養するということだけだ。

以前、急性肝炎で入院したことがあるので、病気なのかもしれないが

トラブルに巻き込まれた可能性もある。


とはいうものの、今会の休養に関して、所属事務所の「人力舎」のホームページには、いまのところ、公式発表はない。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100131-00000049-spn-ent

体調不良?トラブル?アンタ柴田の休養理由は…

1月31日7時2分配信 スポニチアネックス

 お笑いコンビ「アンタッチャブル」の柴田英嗣(34)が長期休養に入ることになった。テレビ各局には事務所サイドから「2月以降の出演を控える」との連絡が入っており、レギュラー番組を抱えるテレビ朝日、テレビ東京は「事務所の意向を受け(柴田の)新規の収録はしない。収録済みのものは放送する」としている。

 29日には予定されていた収録を急きょキャンセル。相方の山崎弘也(34)だけで臨んだ。事務所関係者は「体調を崩して長期休養に入る」とコメント。「6カ月程度で復帰できるのでは」とみる関係者もいる。一方で、テレビ局関係者の中には「何らかのトラブルが発生し、テレビ番組に出演できなくなったと聞いています」との声もある。


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2010年01月30日

朝青龍問題、相撲界の稼ぎ頭をクビに出来るのか相撲協会

師弟で大うそ!朝青龍解雇も…武蔵川理事長激怒

大相撲1月場所中に発覚した横綱・朝青龍の暴行騒ぎは、高砂親方の虚偽報告がバレて、師弟ともども進退問題となりそうだ。

被害者は、当初いわれていた、個人マネージャーではなく、知人の一般男性。

しかも、鼻骨骨折の全治一ヶ月の重傷で、示談も未だに交渉中ということが、週刊誌の記事から発覚。


このようなことは、相撲以前の問題だと思うのだが、朝青龍というヒールに依存している相撲協会は、クビを言い渡せるのか。

朝青龍は、これまでも、横綱としてあってはならぬ数々の失態を招いてきたことは、ご存知のとおりだろう。

その都度、相撲協会が、甘い裁定を下してきたことは、有名だ。

だが、さすがに、今回のことは、目をつぶれないと思うのだが・・・


いよいよ、朝青龍のクビまで、「待ったなし」かな?!



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100128-00000274-sph-spo

師弟で大うそ!朝青龍解雇も…武蔵川理事長激怒

1月29日8時0分配信 スポーツ報知
 横綱・朝青龍(29)=高砂=に解雇の危機が迫ってきた。日本相撲協会は28日、両国国技館で理事会を開き、初場所中の朝青龍の泥酔暴行問題に対し、外部役員の吉野準監事(75、元警視総監)が師匠の高砂親方(元大関・朝潮)を糾弾した。暴行相手も当初、報告された個人マネジャーでなく一般人だった事実に武蔵川理事長(元横綱・三重ノ海)も激怒。今後、理事会で真相を報告させるが厳罰は免れず最悪、解雇になる可能性も浮上してきた。

 ウソの代償はあまりにも大きかった。朝青龍がクビに追い込まれる可能性が出てきた。吉野監事は「早急に事実関係をハッキリさせてほしい」と明言。その上で処分の必要性にも言及し「結果によってはそれ以上が必要かもしれない」と3年前のサッカー騒動で下した2場所の出場停止と減俸を超える解雇も視野に入れていることを断言した。

 理事会は朝青龍問題で紛糾した。師匠の高砂親方が経緯を説明。暴行相手はマネジャーではなく「朝青龍の仲間」と伝え示談したと報告したという。「示談」という言葉を見逃さなかったのは元警視総監の吉野監事だ。事件のプロは「示談書を見たのか?」と突っ込むと「まだ作ってません」と回答。「それは示談じゃない」と追及すると「それに向けて一生懸命にやっているところです」と結果的に示談が成立していないことを自白してしまった。

 これに激怒したのが武蔵川理事長だ。当初は暴行相手がマネジャーと報告を受け厳重注意で事を収めた。にもかかわらず真相は一般男性でしかも示談したと報告を受けていたが実は成立していなかった。ウソの上塗りに厳しく親方を叱責(しっせき)したという。その上で真相究明を親方に命令。一両日中の報告を指示した。

 理事会後、武蔵川理事長は「師匠がちゃんと調べると言っているので、今後、その報告を聞くことになる」と明かした。今後は理事会で高砂親方から真相を説明させ、その上で処分を決める方針だ。最悪、朝青龍は解雇。高砂親方も監督責任で役員待遇からの降格は必至だ。ただ、協会は2月1日に理事選が控えるため、理事会は早くて新たな理事と役職が決まる2月4日の定例の会合まで待つことになりそうだ。仮に貴乃花親方が当選すれば理事としての初仕事が朝青龍への処分となる。

 一方被害者の男性は所轄の警視庁麻布署に2度、被害相談を行っているが現時点で被害届は出ていない。今後、届が出れば警察は捜査し朝青龍からも事情聴取を行う。吉野監事は「警察は公正にやると思う。有名人だからといって手加減することはない」と明言。最低でも書類送検、最悪は逮捕もあることを見通していた。


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2010年01月29日

後藤真希、まわりのフォローがあれば立ち直れる!

悲痛ゴマキ、つんく♂が死後メールやりとり告白「すまんな」

昨日28日、後藤真希の母親の告別式が営まれた。

告別式では、気丈に振舞ってた後藤真希の姿が、参列者の涙を誘っていたとのこと。

告別式に参列した、音楽プロデューサー”つんく♂”が、メールのやり取りをしたことを明かした。

「『かける言葉もなくてすまんな』と送ったら、『お通夜と葬儀をしっかり頑張りますから、つんく♂さんも来てください』と返事をくれた。状況をしっかり把握して、踏ん張っているのが伝わった」


何気ないメールではあるが、師弟の関係性が伺われる内容だ。

しばらくの間、芸能活動は、未定となったようだが、まわりからのフォローがあれば、この悲しみからも立ち直れるはず。

めげずに頑張ってほしい。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100128-00000008-ykf-ent

悲痛ゴマキ、つんく♂が死後メールやりとり告白「すまんな」

1月28日16時56分配信 夕刊フジ

 元モーニング娘。の歌手、後藤真希(24)の母で、23日深夜に自宅から転落死した後藤時子さん(55)の告別式が28日、都内の斎場で営まれ、親族、知人、関係者ら約200人が参列した。母思いの真希は最後まで気丈に振る舞い、参列者の涙を誘った。

 喪主は長姉が務め、棺には、家族で記念撮影した写真と、時子さんが好きだったという真希の曲「with…」の歌詞カードが納められた。戒名は「時誉晴月梅香信女(ときよせいげつばいこうしんにょ)」。

 この日、和装の喪服姿の真希は午前8時半ごろ、黒のワゴン車で斎場に到着。マネジャーに付き添われ、やや足早に歩き、落ち着いた表情で報道陣に会釈した。

 斎場には、恩師の音楽プロデューサー、つんく♂(41)、モー娘元メンバーの矢口真里(27)、藤本美貴(24)、小川麻琴(22)、現メンバーの高橋愛(23)と新垣里沙(21)、メロン記念日、真希と仲がいい「GIRL NEXT DOOR」のボーカル、千紗(24)らが次々と駆けつけた。

 式は報道陣に非公開で行われた。関係者によると、真希は時折涙ぐむ場面もあったが、姉たちと気丈に参列者に応じていたという。

 午前10時50分ごろに出棺。和服姿でほほえむ時子さんの遺影をかかげる次姉の隣で、真希は涙をこらえながら、時子さんの眠る棺が霊柩車に運びこまれるのを、じっと見つめていた。

 式の終了後、真希は所属事務所を通じ、「このたびはあまりに突然のことで、自分の気持ちを整理できず、ファンの皆様、お仕事の関係者の皆様にご心配をおかけしてしまいました」とコメントを発表。

 「たくさんの方々と一緒に母を見送ることができ、私もやっと少し落ち着けるような気がします。にぎやかな場がとても大好きだった母のことだから、きっと喜んでくれると思います。皆様の温かいお気持ちに感謝します」と心境を述べた。

 つんく♂は、時子さんの死後、真希とメールでやりとりをしたといい、「『かける言葉もなくてすまんな』と送ったら、『お通夜と葬儀をしっかり頑張りますから、つんく♂さんも来てください』と返事をくれた。状況をしっかり把握して、踏ん張っているのが伝わった」と語った。

 弟(23)が起こした強盗致傷事件の影響で芸能活動を休止した際、真希は「お母さんが子供みたいに甘えてくる。1年ぐらい休んで世界旅行でもしたい」と、つんく♂に伝えたという。

 「そのぐらい母ちゃん思いだった。ライブのMCも、3回に1回か2回は母ちゃんネタだった」と沈痛な面持ちで語り、「お前には音楽がある。ファンがいる。まっすぐに進んでいけばいい」と真希を励ましたことも明かした。


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