2009年12月26日

メッセ黒田、すべらない話ならぬヤッテもうた話やん

「メッセンジャー」黒田容疑者 ガールズバー店長殴った疑いで逮捕

お笑いコンビ・メッセンジャーの黒田有が、ガールズバーの店長を殴った疑いで逮捕された。

いっしょに逮捕された人物が、「黒田は喧嘩を止めただけ」との供述をしているようなので、実際に殴ったかは不明。

ただ、けが人が出ている事件に関わっていることは、殴った殴らない以前の問題でもある。


それにしても、4人で飲みに行って、3時間で25万円という値段、高いか安いか。

店の格にもよるが、庶民感覚からすれば、確実に高いし、もしかしたら、ボッタクリだったかも。

喧嘩になるぐらいだから、その可能性は高いと思うけど、どんちゃん騒ぎして注文しまくった可能性も考えられるから、事実は分からないけどね。


最近、メッセンジャーも、関東でも顔が知られてきて、「人志松本のすべらない話」や、「アメトーーク」でも、たまに見かけるようになってきた。

ようやく関東でも売れてきたと思ったら、こんな事件が起きるとは、なんとも間が悪いね。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091226-00000520-san-soci

「メッセンジャー」黒田容疑者 ガールズバー店長殴った疑いで逮捕

12月26日10時59分配信 産経新聞

 26日午前0時ごろ、大阪市中央区宗右衛門町のガールズバーで、「店内でケンカになり、男4人が1人を一方的に殴っている」と110番通報があった。大阪府警南署員が駆けつけると、男性店長(23)が顔面骨折の重傷を負っており、傷害容疑でお笑いコンビ「メッセンジャー」の1人で黒田有(たもつ)容疑者(39)=大阪府東大阪市吉田=ら男2人を逮捕した。

 同署によると、ほかに逮捕されたのは、東大阪市御厨東、会社役員、樋口勝紀容疑者(40)。黒田容疑者は「料金が高いと文句を言ったが殴っていない」と否認。樋口容疑者は「私がやったことで黒田は関係ありません」と供述している。

 逮捕容疑は、同日午前0時ごろ、同店内で料金をめぐって店側とトラブルになり、店長に殴る蹴るの暴行を加えて重傷を負わせたとしている。同署などによると、黒田容疑者は午後9時ごろ友人3人と一緒に来店。退店しようとしたところトラブルになったという。


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2009年12月25日

「金瓶梅」アジアでは大ヒット!日本ではどうか?

史上最もワイセツな禁書を映像化した『金瓶梅』の日本公開が決定!すでにアジアでは大ヒット

昨年公開され、アジア各国を席巻した映画『金瓶梅』が、いよいよ日本に上陸する。

映画『金瓶梅』は、香港で製作され、日本のアダルト女優も多数出演しているエロティックな作品。

原作は、16世紀後半、明の時代に書かれたとされる同名の小説で、猥褻すぎて発禁になることも多々。

「三国志演義」「水滸伝」「西遊記」と合わせて、四大奇書ともよばれている。

本作品は、出演するアダルト女優の人気と相まって、上演されたアジア各国で大ヒットとなった。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091225-00000001-flix-movi

史上最もワイセツな禁書を映像化した『金瓶梅』の日本公開が決定!すでにアジアでは大ヒット

12月25日0時51分配信 シネマトゥデイ

 赤裸々な性描写や社会批判の激しさから禁書とされながらも、16世紀末より長く読み継がれてきた長編小説「金瓶梅」(きんぺいばい)が映画化され2月に日本で上映されることが決まった。

 すでに香港などアジア各国では上映され大ヒットを記録し、日本での公開が待たれるところだった。「金瓶梅」は、「三国志演義」「水滸伝」「西遊記」と並んで中国四大奇書と呼ばれている一つで、悦楽を追求し、欲望のままに女淫の限りを尽くす男、あまりにも背徳的なその究極の性豪英雄伝を描く。

 舞台は中国、宋の時代。大富豪の家に生まれた西門慶は、幼くして性に目覚め、父親からさまざまな色道指南を受け、精力を鍛えるための過酷な訓練を強いられてきた。成長した彼は、性の教育係・紫煙との初体験を済ませると、美しき処女の尼僧・明月を犯し、纏足の人妻・潘金蓮を寝取り、性愛の求道者として次々と遍歴を重ねていく。

 監督・製作は、チン・マンケイ、出演は若菜ひかる、上原カエラ、早川瀬里奈、森川由衣、ウィニー・リョンらが惜しげもなく官能的な演技を繰り広げる。

映画『金瓶梅』は2010年2月、ライズXにて公開


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2009年12月23日

黒川智花が大胆ヌード写真集刊行!こりゃビックリだ!

黒川智花“ヌード”初挑戦!生涯女優の決意

黒川智花が、来年1月にヌード写真集を発売するそうだ。

黒川智花といえば、子役から活躍している女優で、優等生役を演じることが多い。

この写真集は、二十歳を機に、堅苦しい窮屈なイメージを破って、新たな挑戦をするという決意のあらわれかもしれない。

それにしても、ヌード写真集とは、大胆なチャレンジ。



ちなみに、黒川智花写真集『風花』は、来年1月15日に発売予定。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091222-00000038-sanspo-ent

黒川智花“ヌード”初挑戦!生涯女優の決意

12月22日7時52分配信 サンケイスポーツ
 テレビ朝日系「雨と夢のあとに」「てるてるあした」に主演した清純派女優、黒川智花(20)が“ヌード”に初挑戦したことが21日、分かった。

 来年1月15日発売の写真集「風花」(集英社、2940円)で一糸まとわぬ姿を披露。「20歳の記念に作るなら、今しかできないことをしたいと思って…。中途は嫌だったので、心も体もありのままの自分を写していただきたい、と提案しました」と黒川。ふくよかなバストや美しいヒップをさらけだし、女優である自分を全身で表現した。

 撮影は都内のスタジオと秋田の乳頭温泉で。スタジオでは、一糸まとわぬ裸身でカメラと対峙。温泉ロケでは浴衣をはだけさせ、湯船の中で上気した白い肢体を横たえるショットも。「ドギマギしたけど、徐々に体の力も抜けて自然にすべてを受け入れられるようになっていました。温泉では盗撮されていると思うくらい、カメラを意識しなかった」と振り返る。

 “清純派”を脱ぎ捨て「最初で最後」と言い切る裸身に、生涯女優の決意を込めた。「今までのイメージにとらわれず、今後はもっと幅広く、いろんな役をやりたい。それに今回の写真集をやって『役のためなら、どんなことでもできる』と思いました」。

 が、ひとつだけ気になることが…。「父にはまだ、言ってないんです。職場でこの新聞を開いたら、“えっー”とびっくりするでしょうね」。肝がすわっている女優、黒川の未来に夢は広がる。


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