2009年11月18日

そのまんま東の娘、テレビデビューって何?

父は知事!東国原有里ちゃんテレビデビュー

そのまんま東こと東国原英夫・宮崎県知事の娘・有里(16)が、本日18日、テレビ東京系のたび番組でテレビ初出演をはたす。

これは、母親のかとうかず子が、秋の新潟を旅するものだが、たまたま都合よく休暇中の有里を誘って実現したもの。

芸能界デビューは、まだ考えていないとのことなので、この先どうなるか分からないが、あらたな二世タレントの登場となるのだろうか。

この件について、父親の東国原知事は、元妻のかとうからのメールで知らされたとのこと。

離婚したとはいえ、娘からは知らせてもらえなかったのは、ちょっと哀しいものが・・・

父親と娘って、関係が難しいよね(^^;



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091118-00000031-sanspo-ent

父は知事!東国原有里ちゃんテレビデビュー

11月18日7時52分配信 サンケイスポーツ

 宮崎県の東国原英夫知事(52)の長女、有里(ゆり)さん(16)が、18日放送のテレビ東京系「いい旅・夢気分スペシャル」(後8・0)でテレビ初出演することが17日、分かった。母親で2006年に知事と離婚した女優、かとうかず子(51)と晩秋の新潟を旅した。目元は知事、鼻や口はかとうと、両親のいいところを受け継いだ美人で、さわやかな笑顔を振りまき、将来性は十分。現在英国の高校に留学中だが、芸能界デビューの一歩となるか…。

 「僕に似ちゃってかわいそう」。まだタレントだった1993年の出産会見で、複雑な親心をのぞかせた東国原知事。その心配をよそに、有里さん(16)はキュートな女性に成長していた。

 番組は離婚後、長男の守さん(19)と有里さんの親権を持つかとうが“主役”で、有里さんと一緒に、新潟市近郊の弥彦山から日本海に浮かぶ佐渡島や越後平野の絶景を満喫し、村上市のサケ料理に舌鼓を打った。

 有里さんの目元は知事似だが、アイドルと見間違うほど涼しげで爽やかな顔立ち。母親譲りの愛くるしい笑顔は、番組を大いに盛り上げた。

 実はこの出演、偶然だった。有里さんは14歳から英国留学し、現地の高校に通う。たまたま学校の秋季休暇で帰国していた時期と番組ロケが重なり、かとうが「一緒に出演する?」と声を掛け、母娘共演が実現した。

 ロケに同行した同局関係者は、有里さんについて「明るくて礼儀正しく、良い意味で普通の女の子。かとうさんとは仲良しでした」と絶賛。かとうもロケ中、自身のブログで、村上市で有里さんと染め物体験を楽しんだことなどを絵文字入りで報告していた。

 一方、公務に加えて、宮崎のセールスマンとしてテレビ出演もこなすなど多忙な日々を送る知事は、自身のブログで「元カミ(さん)からのメールで知っていた」と告白。続けて「何で新潟? 普通、宮崎でしょう? 避けられてるな(笑)」と寂しさもチラリ。同番組は宮崎県でも宮崎放送で12月7、14日(月曜後3・0)の2週にわたり放送予定で、知事が愛娘のテレビ“デビュー”を見守る可能性は高い。

 有里さんは「また母親と旅ができたらうれしいです」と話しているが、関係者によると「今のところ芸能界入りはない」としている。有里さんにその気がなくとも、芸能界がほっとかない!?


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2009年11月17日

原紗央莉の告白本、ベストセラーの可能性あり!

あの原紗央莉が本名で告白本 生い立ち、家族、セックス

原紗央莉が、来月、初の告白本を出版する。

本名から実家の家族のことなど、赤裸々に告白しているそうだ。

実のところ、飯島愛の「プラトニック・セックス」のように、ミリオンセラーになる可能性もあると思ってる。


ところで、原紗央莉ってダレ? ってな人も多いかもしれないので、ちょっと説明。

今年1月にAVデビューを果たし、しかもデビュー作が10万本を越す売り上げとなった人気AV女優。

もとは、「七海まい」の芸名でタレント活動を行っていたが売れずに、2年ほど芸能活動を休止。

現在は、映画やドラマでも活躍中という、将来を期待される注目の若手AV女優である。

もしかしたら、先日の篠山紀信さんが家宅捜査された件で、名前を聞いたかもしれない。

家宅捜査の原因となったのは、彼女をフューチャーしたヌード写真集。

(内容は問題ないが、撮影方法が問題ありと判断されたようだ)

ちなみに、その写真集は、現在絶版中で、オークションなどで高値取引されている。

もしかしたら、今回の件で、増刷される可能性もあるね。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091116-00000006-ykf-ent

あの原紗央莉が本名で告白本 生い立ち、家族、セックス

11月16日16時57分配信 夕刊フジ

 今年のAV女優人気No.1の原紗央莉(21)が来月11日、本名をさらして生い立ちなどを大胆に告白したノンフィクション本「本名、加藤まい〜私がAV女優になった理由〜」を出版することがわかった。

 原は生い立ちや家族、セックスなどAV業界のタブーを破る覚悟で、自身の半生を赤裸々告白。セクシー写真はもちろん、広島の実家や都内の自宅など“素”の姿も披露している。

 何と言っても、本のタイトルに入れたように本名を出しているのが衝撃的。「正しいとか、正しくないとか、そんな常識なんかどうだっていい。重要なのは私という人間が今なにを大切に生きたいのか。私自身が本物ならば、必ず突破できる」と原は語る。

 原は、ホリエモンこと堀江貴文氏がゾッコンのAV女優で、今年1月のデビュー作が驚異の10万本セールスを記録。先週は、自身が登場したヌード写真集の撮影をめぐって、写真家、篠山紀信氏(68)が公然わいせつ容疑で家宅捜索や事情聴取を受けたばかり。

 自身が注目される前宣伝になった形だが、さらに飛躍するためのステップとして出したこの本、ハッキリ言って売れます。定価1000円、集英社。


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2009年11月15日

高岡由美子には元夫の実家も言い分はあるよね(^^;

「家族揃って、たかりじゃ!」高岡姉妹は恐るべし“鬼嫁”

高岡姉妹が女性週刊誌「女性セブン」で叩かれている。

高岡由美子が離婚した本田泰人の実家の両親にインタビューをした記事が載っているのだが、ひどい叩かれようだ。

たしかに、鬼嫁であることは変えようのない事実だが、元夫の実家に取材に行けば、こんな記事になることは予想できる。

実際、子供の養育権も高岡側にあるし、本田家としては、孫を奪われたという意識もあるだろう。

慰謝料はないにしても、子供の養育費を払い続けるわけだから、恨みごとの一つも言いたいだろう。

それにしても、姉の高岡早紀まで、引っ張り出してくることもないのにね。

姉ちゃんは妹みたいな鬼嫁じゃないじゃん。

とんだトバッチリだろ。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091113-00000012-ykf-ent

「家族揃って、たかりじゃ!」高岡姉妹は恐るべし“鬼嫁”

11月13日16時57分配信 夕刊フジ

 バラエティー番組などで“鬼嫁キャラ”として人気を呼びながら、Jリーグ鹿島アントラーズの元日本代表MFでサッカー解説者の本田泰人氏(40)と離婚したばかりのモデル、高岡由美子(34)。女性週刊誌では元の舅、姑に厚顔ぶりを暴露され、まさにシャレにならない事態に直面している。

 由美子は2000年11月に本田氏と結婚。翌年にモデルデビューし、05年には女優活動も始めたが、知名度は当初、実姉の女優、高岡早紀(36)には遠く及ばなかった。

 変化が訪れたのは、本田氏の現役引退後の07年ごろから。たびたび夫婦でバラエティーで共演し、恐るべき鬼嫁ぶりを告白するようになった。

 「現役時代は茨城住まいが嫌で別居」「月に200万円の買い物をして夫がカードを止めたら激怒した」「夫が夜12時までに連絡メールを入れないと、家から閉め出し」「夫に触られるのは嫌で、何年間もセックスレス」−。

 本田氏が現役最高時は年俸1億円の収入があったこともあり、夫婦は都心の高級マンションに住んでいたが、昨年から自宅マンションから閉め出された本田氏は友人宅を転々。離婚話は今年1月、タレント活動に自信をつけた由美子から持ち出したという。

 もともと由美子は本田氏がJリーガーと知らなかったというが、芸能リポーターの梨元勝氏は「浪費家の素質があったからこそ、高収入のJリーガーと結婚したのでは」と疑う。

 福岡に住む本田氏の父母は今週発売の「女性セブン」の取材を受け、由美子への怒りを爆発。

 ロクに家にあいさつにも来ず、来ても料理など家事は一切やらなかった−などと不満をぶちまけ、《泰人が現役を引退して金を稼げなくなったから、別れたんやないの?》《金の切れ目が縁の切れ目じゃ!》と非難、怒りの矛先を姉の早紀や姉妹の母にも向けている。

 上京して本田氏、由美子夫妻と会食すると必ず早紀と母親も同席し、本田氏に支払いをすべてさせていたといい、《家族揃って、たかりじゃ!》とまで罵倒。思わぬ元嫁Vs元舅&姑の場外バトルに発展している。

 こうした報道を受けて梨元氏は、姉の早紀と俳優、保阪尚希(41)の離婚にまで触れた。

 「義母と由美子が家に出入りして、息苦しくなった保阪は家を出ていかざるを得なかったらしい。僕は早紀とCM共演したことがあるが、冷たいものを持ってきてくれたりして、気配りができる女性。そんな彼女が保阪の気持ちは理解できなかったのかと不思議だった」(梨元氏)

 そうは言っても、7歳の1人娘を抱えたシングルマザー生活は決して楽ではないはず。由美子は今後、芸能界でどう生きていくのか。

 芸能評論家の肥留間正明氏は「離婚で確立した鬼嫁キャラを生かし、関白亭主に虐げられている女性を勇気づける存在になればいい。本田も別れて内心ホッとしているはず」とみている。


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