2009年11月27日

のりピー事件の映画、製作発表されるも主演はドタキャン

のりピー映画に緊急事態! 主演“大”女優がドタキャン

のりピーこと酒井法子被告の覚せい剤事件を扱った映画『刹那』の製作発表が、昨日26日に行われた。

また、主演の雑誌記者を演じる女優が、直前に変更になったことも分かった。

この映画は、梨本勝氏の著書「酒井法子 隠された素顔」をもとに、製作される作品。

ちなみに、ドタキャンした女優は、元宝塚歌劇団雪組男役トップスターの絵麻緒ゆう改め女優の”えまお”。

そして、急遽代役に起用されたのが、街田しおん。


ということですが、すみません。

どちらの女優も、知りませんでした。

えまおも、宝塚は見たことないので、さっぱりです。

街田しおんも、分からないですが、松本人志の『大日本人』に出演していたとのこと。

ちょっと調べてみたら、松っちゃん演じる大佐藤の分かれた元妻役でした。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091126-00000007-ykf-ent

のりピー映画に緊急事態! 主演“大”女優がドタキャン

11月26日16時57分配信 夕刊フジ

 元女優、酒井法子(38)の覚醒剤事件を描いたドキュメンタリー・シネマ「刹那」(笠原正夫監督)の製作発表が26日午後、都内で行われるが、主演女優にドタキャンされる事態となっていたことが分かった。

 映画は芸能リポーター、梨元勝氏の著書「酒井法子 隠された素顔」を元に、薬物摂取の恐怖を描いたドラマに事件のドキュメンタリーを加えた作品。ヒロインの女性記者役には当初、宝塚歌劇団の元雪組男役トップスター、絵麻緒ゆう改め女優のえまお(42)が起用される予定だった。

 ところが、えまおは発表直前に突然降板。代わって、ホリプロに所属する女優の街田しおん(37)が主演することになったという。

 街田はモデル出身で、ドラマや映画の出演作品は数多く、松本人志監督の映画「大日本人」にも出演している。


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2009年11月26日

草刈麻有、美少女かどうかは自分で確かめて

初々しすぎ!草刈正雄の愛娘・超美少女の麻有、緊張で声が震える!艶やか色のミニスカドレスで登場!

俳優・草刈正雄の娘・草刈麻有が、出演映画『蘇りの血』の舞台挨拶を行った。

これは、現在開催中の「東京フィルメックス」での特別上映に先立って行われた。(本上映は12月中旬から)

『蘇りの血』は、草刈麻有にとって、二本目の映画となるが、一本目は『0093 女王陛下の草刈正雄』で本人役を演じていたので、

この作品が、映画への実質デビューなのではなかろうか。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091126-00000003-flix-movi

初々しすぎ!草刈正雄の愛娘・超美少女の麻有、緊張で声が震える!艶やか色のミニスカドレスで登場!

11月26日8時2分配信 シネマトゥデイ

 25日、東京・有楽町朝日ホールにて、東京フィルメックス特別招待作品である映画『蘇りの血』舞台あいさつが行われ、中村達也、草刈麻有、渋川清彦、マメ山田、豊田利晃監督が登壇した。

 大人の渋い魅力が際立つ豊田監督や俳優陣の中、華やかなオレンジ色のワンピースでみずみずしい輝きを放った草刈は、緊張からか声を震わせながら「この日を迎えられてとてもうれしいです」とコメント。その後は気持ちが落ち着いたのか、ヒロインのテルテ姫を演じたことについて問われると「テルテは、とってもいちずな女の子。わたしもいちずなので、そこは自分と一緒だと思いました!」と堂々と解答した。しかし、そのあまりにもストレートでピュアな答えぶりに、隣にいた中村が照れた様子で噴き出すと、自分の発言があまりに大胆だったことに気がついた草刈は照れ笑いを見せていた。

 コアなファンを持つ豊田監督が、映画『空中庭園』以来4年ぶりとなる新作を発表するとあって、会場にはたくさんのファンが来場した。「ご無沙汰しております……。『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』よりこっちを観に来てくれてありがたいです(笑)」と終始冗談めかしたコメントを続ける豊田監督だった。しかし、締めのあいさつでは「自然が本来持っている、禍々(まがまが)しい力を感じてほしい。これは、大きな愛の力の映画です」と真剣に語り、会場から大きな拍手が巻き起こっていた。

 『蘇りの血』は、天才按摩(あんま)師のオグリ(中村)が、闇の大王(渋川)の元にとらわれていたテルテ姫(草刈)を逃がし、大王に惨殺されてしまうも再び現世へ戻り、変わり果てた姿でテルテ姫と逃亡を続けてゆくヒューマン・ファンタジー。

映画『蘇りの血』は12月19日より渋谷ユーロスペースほか全国順次公開


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2009年11月25日

のりピー入学校、経営難とのウワサだが…

何でもあり? 偏差値38“のりピー大学”皮算用

のりピーこと酒井法子被告が入学した創造学園大学。

客寄せパンダとして入学させたことは明らかだが、いろいろと問題を抱えた学校であることが、ニュースなどで分かってきた。

今年は、定員280名に対し、約100人しか入学せず、完全な定員割れ。

さらに、文科省から立ち入り調査を受けたりと、何かと問題がある。

のりピーの入学で、問い合わせや資料請求が増えているそうだが、はたして、卒業まで、学校が存続するのだろうか?




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091124-00000001-ykf-ent

何でもあり? 偏差値38“のりピー大学”皮算用

11月24日16時57分配信 夕刊フジ
 覚せい剤取締法違反の罪で懲役1年6月、執行猶予3年の判決を受けた元女優、酒井法子被告(38)が介護などを学ぶために通い始めた群馬県高崎市の創造学園大。全くの無名校だったが、酒井被告入学が追い風となるのだろうか。

 「おかげさまで、酒井さんの入学が決まって以降、問い合わせや資料請求が大幅に増えています」と創造学園大本部。

 現役・浪人・社会人含め「例年に比べると相当多い」と、応対の女性職員の声も弾む。元アイドルと同級生になれるチャンスと、創造学園大を進学先に考える受験生がにわかに増えつつある。

 同大学はこれまで経営難が伝えられている。地元ジャーナリストによると、教職員の給与遅配で文部科学省の立ち入り調査を受けたほか、県教育委員会が公立高に生徒の進学状況を報告するよう通知したという。今春の新入生は定員を大幅に割り込み、2学部で定員280人が約100人。

 そこにふって沸いた酒井被告の入学。受験者増とともに、難易度は上がるのか。

 かつて女優の広末涼子が都内の女子高に入学した際、知名度だけでなく偏差値も急上昇している。

 だが、高崎で名門予備校として知られる小野池学院の大学受験科担当によると「創造学園大は、浪人してまで入ろうというレベルではない。過去も今も、ウチで入学を希望した生徒はいないし、今後急激にレベルが変わることはないだろう」と冷ややか。

 福祉関係の学部は難易度を偏差値で一律に判断できない面があるが、大手予備校の入試難易ランキングでは偏差値38。いわゆる“底辺校”となっている。

 酒井被告が“広告塔”となった形だが、「このことがあるまで知らなかった大学だけに、『名前が知れたもの勝ち』というところがある」と話すのは漫画家でコメンテーターのやくみつる氏。

 だが、「酒井被告をウヤウヤしく迎えすぎると『何でもありかよ、この大学』というそしりも免れない」とも話す。

 そして酒井被告にはこう苦言を呈する。

 「介護を学ぼうという人間が介助役を従えて初登校したのはどうなのか。色こそ地味だがいい服も着ていた。他人に依存する生活を止めないで介護を学べるのかどうか疑問だ」


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