2009年09月22日

赤西仁、an・anで過激な絡み

赤西全裸キス!外国人モデルと濃厚絡み



KAT-TUNの赤西仁が、明日発売の女性誌で、過激なヌードを公開しているそうだ。

雑誌「an・an」の企画で、ヌードと、外人モデルとの過激な絡みを公開しているとのこと。

話題になることは、間違いないだろう。


すっかり忘れてたけど、赤西って、映画「スピード・レーサー」の声優やってたんだね。

検索したら出てきてビックリした(^^;




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090922-00000000-dal-ent

赤西全裸キス!外国人モデルと濃厚絡み

9月22日9時29分配信 デイリースポーツ
 KAT-TUN・赤西仁(25)が、23日発売の女性誌「an・an」(マガジンハウス刊)で、自身初のフルヌードを披露することが21日、わかった。ジャニーズタレントとしては異例の大胆かつ過激な内容で、鍛え上げられた肉体美を惜しみなく披露していることに加え、外国人女性モデルとの激しい“絡み”も含めた官能ショットなどにも挑戦している。
  ◇  ◇
 ファンが見たら卒倒しそうな、激しく大胆なショットのオンパレードだ。赤西の初ヌードは、全裸はもちろんのこと、アメリカ人女性モデルとの濃厚キスシーンを披露。それだけではない。性行為を思わせるような、女性上位の全裸で絡み合うシーンもある。
 ジャニーズ軍団では、過去にV6・岡田准一(28)、嵐・松本潤(26)、NEWS・山下智久(24)らが経験した「an・an」のヌード企画。今回は「女の子から見てセクシーといえば、この人」という理由で、赤西に白羽の矢が立った。
 ただこれまでの作品は、全裸とはいえ「さわやかイメージ」だった。それが一転、赤西バージョンでは、「愛しい男の愛し方」というテーマに加え、本人の意向もあって「ワイルド路線」に。
 女性モデルと絡みながら、あごを甘がみするシーンなど、赤西のアイデアも随所に取り入れられた。また、撮影現場では、相手役のモデルを赤西が得意の英語で終始リード。本当の恋人のような甘〜い空気を漂わせて、約6時間の撮影を終えたという。
 見事な肉体も、撮影前の1カ月間、KAT-TUNの全国コンサートツアーと並行し、パーソナルトレーナーの指導のもと、食事制限やさまざまな運動メニューによってつくり上げた。
 8ページ9カットのセクシーでワイルドな“赤西ワールド”で、女性ファンが骨抜きにされること間違いなしだ。


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2009年09月21日

クレヨンしんちゃん作者、臼井儀人さんの死を悼む

遺品デジカメに崖のぞき込む写真…転落死の「しんちゃん」作者、臼井さん

まさに、無念としか言いようがない。

一昨日、発見された遺体は、やはり、臼井儀人さんだった。

昨日収容され、歯形の照合の結果、臼井さんということが確認された。

覚悟はしていたが、本当に残念だ。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090921-00000516-san-ent

遺品デジカメに崖のぞき込む写真…転落死の「しんちゃん」作者、臼井さん

9月21日12時38分配信 産経新聞

 「無念としかいいようがない」−。

  ■臼井さんの遺体が発見された荒船山の「艫岩」

 登山中に行方不明となっていた人気漫画「クレヨンしんちゃん」の作者、臼井儀人(よしと)さん(51)=本名・臼井義人(よしひと)=の死亡が確認されたことを受け、版元の双葉社は21日、東京都新宿区の日本出版クラブ会館で会見し、臼井さんの突然の死に悔しさをにじませた。

 冒頭、赤坂了生編集局長は「ご家族とともに臼井先生の無事を切に祈っておりましたが、このような結果になってしまい、無念としかいいようがない。大きなショックを受けております」とコメントした。

 続いて、鈴木明夫編集局次長が「ファンの方々には大変なご心配をおかけいたしました。お気遣いやご声援のお声を双葉社を通じて聞いておりますが、改めて『クレヨンしんちゃん』という漫画の大きさ、幅の広さを再認識いたしております。私たち家族は将来の希望として、主人と再会できる日を心から楽しみにしております」との遺族のコメントを代読した。

 同社によると、遺品のデジタルカメラの中には、登山中に撮影した風景写真が30枚ほど残されていたという。最後の写真は滑落したがけの上からがけ下をのぞき込むようにして撮ったものとみられ、臼井さんはこの写真を撮影後、誤ってがけから転落したとみられるとの見解も明らかにした。

 双葉社には、「クレヨンしんちゃん」の原稿があと2号分届いているが、11月発売の12月号以降の掲載の体裁については未定という。また、葬儀・告別式は近く親族のみで行う予定という。

 島野浩二・編集局次長は「周りのことを考えながら、おごることなく、われわれのことを考えていい作品を作ろうとしている好人物であった」と人気作家の人柄を振り返った。


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2009年09月20日

「クレしん」作者、臼井氏の遺体発見か?

顔を損傷した遺体…クレヨンしんちゃん作者か

昨日、荒船山で見つかった遺体は臼井儀人さんかもしれない。

臼井さんは、アニメ「クレヨンしんちゃん」の原作者として有名、現在も、「クレヨンしんちゃん」の連載を続けている。

11日に家族に日帰りで荒船山に出かけると告げたまま行方不明になっている臼井さんだが、その遺体が本人ならば、残念な結果に終わることになる。

できれば、そうでないことを祈りたいが、身元の確認は済んでいないので、なりゆきを見守るしかない。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090920-00000047-spn-ent

顔を損傷した遺体…クレヨンしんちゃん作者か

9月20日7時5分配信 スポニチアネックス

 群馬・長野県境の荒船山(1422・5メートル)で19日午前10時半ごろ、崖の下に横たわる遺体を埼玉県の登山者が発見した。群馬県警下仁田署によると遺体は男性で、死後数日が経過している。行方不明となっている漫画「クレヨンしんちゃん」の作者臼井儀人さん(51)=本名臼井義人=の可能性もあるとみて、20日に遺体を引き揚げて調べる。遺体の服装は、11日に埼玉県春日部市の自宅を出た際のものと似ているという。

 遺体が見つかったのは、下仁田町南野牧にある「艫(とも)岩」の下。艫岩は横幅約500メートル、高さ最大300メートルの巨岩で、北側は200メートルの絶壁。遺体が見つかったのは、その絶壁側にある“展望スペース”のほぼ真下。木や草が生えているところで、展望スペースからは100メートルほど下。ただそこは登山道ではなく、群馬県山岳連盟によると「通常、人が行くような場所ではない」という。艫岩では遺書や靴など自殺につながるものは発見されておらず、下仁田署では転落したものとみている。

 登山者からの通報を受け、同署の警官1人が現場入り。遺体には全身骨折が見られ、顔の損傷が激しいという。白いTシャツに黒いリュックを背負っており、臼井さんが家を出た時の服装に似ている。現場は約60度の急斜面なため、同署では19日の遺体収容は断念。20日に引き揚げて調べる。

 艫岩は山頂へと続く登山道の途中にあり、展望スペースからは下がのぞきこめるが、柵は設置されていない。家族連れが軽装で楽しめる初心者向けの登山コースにおいて唯一、危険な場所。ただ同署によると、自殺者が数年に1人出ることはあるが転落死は非常に珍しいという。

 「クレヨンしんちゃん」は90年に双葉社の漫画雑誌「Weekly漫画アクション」で連載が始まり、現在も同社の月刊誌「まんがタウン」で連載中。同社によると12月号(11月5日発売)分まで原稿が届いているという。テレビ朝日で放送中のアニメ(金曜後7・30)は、秋の特番シーズンに入っており、次回は10月16日放送予定。

 臼井さんは11日朝、「荒船山に行く」と言って春日部市の自宅を出たまま戻らず、家族が12日、埼玉県警春日部署に捜索願を出した。携帯電話は14日までは呼び出し音が鳴り、電波が群馬県と長野県の県境周辺で確認されていた。


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