2009年09月27日

沢尻エリカ、夫と別れない限り復帰なしかも

薬物疑惑? 沢尻エリカ“重大な契約違反”解雇劇のウラ

エリカ様こと、沢尻エリカが事務所から解雇通告を受けていることがわかった。

また、週明けにも、解雇が発表されるとのこと。


ということで、ここしばらく女優業を休んでいた沢尻エリカは、事務所からクビを宣告されたようです。

でも、最近は、女優とは関係ないところで、ゴシップ連発でしたから、解雇もやむなしでしょうね。

トラブルメーカーの沢尻エリカを拾ってくれる事務所があるかどうかに寄りますが、早く女優業に復帰してまともなキャリアを積んでほしいと思います。

それにしても、沢尻エリカがおかしくなったのは、旦那の高城剛と付き合うようになってからのような気もするので、もうダメかもしれませんね。

演技の上手い若手女優として注目していただけに、とても残念です。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090926-00000000-ykf-ent

薬物疑惑? 沢尻エリカ“重大な契約違反”解雇劇のウラ

9月26日16時56分配信 夕刊フジ

 女優の沢尻エリカ(23)が所属事務所のスターダストプロモーションから解雇通告を受けていたことが明らかになった。沢尻の度重なる不正な行動が重大な契約違反に当たると判断された模様だ。一部では引退の可能性も取りざたされており、多くのプッツン言動で世間を騒がせてきたトップ女優が芸能生活の危機に立たされた。突然の解雇劇のウラには一体なにがあるのか。

  「別に」「諸悪の根源は私」エリカ様お騒がせ史

 関係者によると、沢尻は今週始めに、事務所から呼び出しを受け、正式に解雇通告を受けたという。事務所のスターダストプロモーションは契約解除の理由については一切明らかにしていないが、関係者によると、「重大な契約違反行為があった」という。

 沢尻は小学6年でモデルとしてデビュー。2005年にヒロイン役を務めた映画「パッチギ!」で日本アカデミー賞優秀新人女優賞など各賞を総なめにし、実力派若手女優としてブレークした。

 ドラマ、映画で活躍し人気女優の座を確立する一方、「エリカ様」というニックネームが付くほどの奔放な言動と強気なキャラクターにも注目が集まるようになった。

 07年9月、映画「クローズド・ノート」の初日舞台あいさつで不機嫌な表情で「別に」と吐き捨てた発言は猛バッシングを浴び、後日謝罪する騒ぎに発展するなどトラブルを頻発させていた。

 それにしても突然の解雇劇のウラには、一体どういう事情があるのか。

 「原因の一端は夫の高城剛氏にあるようだ」と明かすのは事情に詳しい芸能関係者。「高城氏が自身が関わる仕事の広告塔として沢尻を利用したことが事務所側に問題視された」(前出関係者)

 沢尻と高城氏は7月に皆既日食観測のために奄美大島を来訪。その際、沢尻がナンバー登録が必要な「フル電動自転車」を無許可で走らせたとして道交法違反の疑いで警察に事情聴取を受けた。

 2月には、事務所に無断で高城氏が広告契約を締結したファッションブランドの服を沢尻に着せてPRに利用していた。

 「奄美での沢尻の取材は高城氏が仕切っていた。沢尻の番組露出に関して高城氏が直接口を出してくることも。沢尻のカバンに高城氏がDJを務めるクラブイベントのステッカーを張って宣伝していた」(芸能記者)

 また、俳優押尾学被告(31)、女優酒井法子被告(38)が相次いで逮捕されるなど、芸能界では薬物絡みの事件が続いている。そんな中、沢尻にも薬物に関する根拠不明の疑惑が付きまとっている。

 酒井が参加した奄美での音楽イベントに沢尻も参加していたり、ドラッグパーティーで世界的に有名なスペインのイビサ島に来訪歴があることなどから浮上してきた噂だが、別の関係者は「薬物に関する噂が出ることも含めて、トラブルメーカーである沢尻に事務所がこれ以上振り回されたくなかった。問題を起こされる前に早めに手を打った」とみている。

 現在、高城氏は弁護士を立てて話し合いを続けているが、契約解除は避けられない見通し。高城氏は今月上旬、自身のブログに「45歳のこの夏、僕はさらなる自由を感じる。そしてまた、大きな変化の秋がやってくる」と書き込んでいる。


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2009年09月26日

滝クリ、ニュースJAPAN卒業!次は何をする?

滝川クリステル、25日深夜のニュースJAPANを最後に、同番組を卒業した!

7年間レギュラーをつとめた番組からの卒業ということで、フジテレビでの会見では、涙を見せる場面もあったとのこと。


まずは、7年間、お疲れ様。

深夜の帯番組のレギュラー、しかも生放送ということで、生活が逆転していたので、それを元に戻したいことが、降板理由のようだ。

たしかに普通のサラリーマンの生活から考えるとありえないけど、飲食関係のサービス業だと普通だよな、とのツッコミは無し。


10月からのレギュラーはないとのことだが、来月出演する番組はあるそうなので、それはそれで楽しみだ。

それにしても、深夜のオアシスだっただけに、しばらく斜め45度が見れないと思うと、ちょっと残念だ。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090926-00000046-spn-ent
滝クリ 真逆生活に涙の終止符…後任アナは脱45度(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

 フジテレビの報道番組「LIVE2009 ニュースJAPAN」(月〜木曜後11・30、金曜後11・58)でキャスターを7年間務めた滝川クリステル・アナウンサー(31)が25日深夜の放送で番組を卒業した。東京・台場の同局で会見し、降板理由について「(深夜の仕事で)真逆だった生活を戻したい」と説明。視聴者に向かい45度の角度で座って人気を集めたが、後任の秋元優里アナ(25)は「自分なりの角度を見つけたい」と“脱45度”を宣言した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090926-00000032-sanspo-ent
うるうる滝クリ、最後の“斜め45度”(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース

 フリーキャスターの滝川クリステル(31)が25日、7年間キャスターを務めたフジテレビ系「LIVE2009 ニュースJAPAN」の最後の出演を終えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090926-00000001-dal-ent
滝クリ“政界進出”&“クビ説”否定!(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

 キャスターの滝川クリステル(31)がフジテレビ系「ニュースJAPAN」への最後の出演となった25日、東京・台場の同局で会見した。


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2009年09月24日

中山美穂の完全復活はあるのか?

映画女優・中山美穂の顔12年ぶりに解禁!完全女優復帰作『サヨナライツカ』

中山美穂が女優業を復帰するそうだ。

映画『サヨナライツカ』は、夫・辻仁成の小説が原作で、休業前から映画化が企画されていた作品。

中山の休業により、製作も休止していたのだが、中山の復帰が決まり、製作も新たに立ち上げ直したようだ。

なんにせよ、中山美穂の女優業復帰は、めでたいことだ。

これをキッカケに、完全復帰してほしい。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090924-00000005-flix-movi

映画女優・中山美穂の顔12年ぶりに解禁!完全女優復帰作『サヨナライツカ』

9月24日5時1分配信 シネマトゥデイ

 中山美穂の女優復帰作として話題になっている映画『サヨナライツカ』の劇中場面写真が初公開され、映画では『東京日和』以来12年ぶりの女優・中山美穂の姿が明らかになった。なおテレビドラマでは2002年に放映されたフジテレビ系の「ホーム&アウェイ」以来の主演となる。

 中山は1997年に公開された映画『東京日和』で日本アカデミー賞優秀主演女優賞に輝き、女優としてその演技が円熟味を帯びてきていたなか、人気小説家で、『サヨナライツカ』の原作者でもある辻仁成と結婚し、2002年から芸能活動を休止、パリで生活していた。しかし、その美しくはかなげな唯一無二の存在感に女優復帰を望む声も多かった。この映画『サヨナライツカ』は辻氏と結婚した当初から出演が予定されていた作品でもあり、満を持しての映画女優復帰となる。

 女優復帰について、中山は「カメラの前に立ったとき、12年という月日を感じませんでした」と自身はブランクを感じていなかったことを明かし、「撮影現場というのはわたしにとっていつも特別な空間だと思っています。それが今回のように国内制作のものでないにしてもです。わたしの分の撮影を終えたときは、全体のクランクアップではなかったため、クランクアップの知らせが届くまでは一緒に撮影している気分でした。その後の編集も、音の作業時も、まだまだ終わった気分にはなれませんでした。そしてこうして公開の発表ができる現在も、撮影時とあまり変わらない気持ちです。皆様に見ていただけて初めて、演じ終えた気持ちになれることを夢見ています。ぜひたくさんの方にご覧いただきたいです」とすでにプロフェッショナルな女優としての気持ちを明かした。
 
 解禁された場面写真は、中山演じる沓子(とうこ)がものうげに何かを見つめている様子。舞台は1975年、灼熱のバンコク。お金、美ぼう、愛に不自由なく暮らし、“愛されること”を求め生きてきた中山演じる沓子は、ある日、夢に向かって真っすぐ生きるエリートビジネスマン・豊と出逢い惹(ひ)かれ合い、熱帯の夜に溺れていく。

 監督は『私の頭の中の消しゴム』のイ・ジェハン監督で、中山を「感受性が豊かで非常に繊細だと感じた」と第一印象を明かした。また、このヒロイン沓子のイメージを「ファムファタール的な姿だけでなく、イングリッド・バーグマンのような“ハリウッド・グラマー”のイメージなど、多様な姿と変化を見せたかった」と表現し中山と重ね合わせていったようだ。

 出演者はほかに西島秀俊、石田ゆり子らが名を連ね、公開は2010年1月23日に決まっている。


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