2009年08月19日

のりピーの情報、90%はウソ!

静香、森高と“絶縁”…のりピーお受験ドタキャンも

のりピーこと酒井法子容疑者が逮捕されて以来、ほとんど毎日のように新情報が出てくるが、90%以上がガセネタ。

ほとんどの情報は、関係者といわれる、正体不明の情報源から得たもので、事実かどうかの裏づけがないものばかり。

週刊誌にしろ、スポーツ紙にしろ、とにかく売れればいいわけで、ネタの真偽は問わない、というか問う余裕がない。

とにかく、読者の興味をひいて、売り上げアップのなれば、ウソでもマコトでも、どっちでもいいということだ。


それにしても、何故、この時期にのりピーのニュースが大々的に取り上げられるのか。

日本の将来にとって大事な選挙の時期に、大げさに取り上げるようなニュースなんだろうか。

マスコミの作為を感じてしかたないのだが。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090818-00000003-ykf-ent

静香、森高と“絶縁”…のりピーお受験ドタキャンも

8月18日16時57分配信 夕刊フジ

 覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された歌手で女優の酒井法子容疑者(38)が4年前、長男(10)の私立小学校入試をドタキャンする奇行を起こしていたことが分かった。

 18日発売の「女性自身」によると、酒井容疑者は大学付属の有名小学校かインターナショナルスクールに長男を入れようと準備していた。

 だが、第1志望校の受験前日に朝までクラブで遊び、寝坊して試験や面接をドタキャン。それまで芸能界のお受験ママ仲間だった工藤静香(39)や森高千里(40)から愛想を尽かされ、疎遠になったという。結局、長男は公立小に入学した。

【金銭的な問題とも】

 一方、同誌の報道とは別の証言もある。

 先に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された夫、高相祐一容疑者(41)は当時、サーフショップを経営していたが、商売がうまくいっていなかった。

 「事実上、酒井がNHK大河ドラマ出演などで稼いで生活を支えていた。高額な寄付金などが必要となる私立を断念せざるをえなかったのではないか」(芸能プロダクション関係者)

 高相容疑者は、「4年ほど前に、妻に覚醒剤を勧めた」と供述している。寝坊してしまったころと同時期だが、単なる偶然なのか、それとも…。


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2009年08月18日

のりピー主催のパーティー参加者は凹んでるだろうね…

のりピー主催パーティーに芸能人多数

のりピー主催のDJイベントに多数の芸能人が訪れていたらしい。

数年前から、頻繁にパーティーを主催して、のりのりでDJをしていたとのこと。

長年、芸能生活をしているので、芸能人の知り合いだってたくさんいるだろうから、参加する芸能人だっているだろう。

参加した理由は、いろいろあるだろうが、後悔してる芸能人も多いんじゃないかな。

当然、警察から事情聴取されるだろうし、いろんな意味で、踏んだり蹴ったりなんだろうな。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090817-00000001-dal-ent

のりピー主催パーティーに芸能人多数

8月17日9時23分配信 デイリースポーツ
 覚せい剤取締法違反容疑(所持)で8日に逮捕された女優の酒井法子容疑者(38)の夫・高相祐一容疑者(41)は“陸(おか)サーファー”だったことが16日、明らかになった。別荘のある千葉県勝浦市の地元サーファーがデイリースポーツ紙の取材に証言した。虚飾に彩られた素顔がまたも明らかになった。一方、酒井容疑者は数年前から芸能人も来場する超ハイなパーティーを積極的に主催していたことも分かってきた。
  ◇  ◇
 一時は「ショップオーナーでプロサーファー」という華麗な肩書でかっ歩していた高相容疑者。逮捕後にウソと判明した肩書を外すと、無職&ニセの素顔が見えてきた。
 「4、5年前から酒井容疑者と高相容疑者を何度か見かけたことがある」という千葉県南部を拠点とするプロサーファーはデイリースポーツ紙に「酒井容疑者はボディーボードを楽しんでいるのに、高相容疑者は一度もサーフィンをしていなかった。プロ仲間でも彼のサーフプレーを目撃した人はだれもいない」と驚きの証言。
 実際、今月2日の勝浦市での目撃談でも、酒井容疑者はボディーボードに興じていたが、高相容疑者がサーフィンをしていたという話は出てこない。それどころか、今年に入ってからは同じ海岸で、高相容疑者が目をうつろにして倒れていた姿も目撃されている。
 ピンクドラッグハウスと呼ばれた別荘からは、覚せい剤や、使用済みとみられる吸引用のストローなどが押収されている。高相容疑者が、覚せい剤を使用するためだけにサーファーを偽装していた可能性が高まった。
 同容疑者の「プロサーファー」の肩書には、逮捕直後の今月4日、日本唯一のプロサーファー公認団体である日本プロサーフィン連盟が「過去にプロ登録した事実はなく、国内大会の出場資格も一度も得ていない」と怒りの否定。かつて雑誌に取り上げられた「ショップオーナー、店長」という華やかな肩書も、店側に否定され、実際には無職だった。
 一方、“サイバーのりピー”として、頭をブンブン振り、異様なハイテンション姿でのDJぶりが話題となった酒井容疑者は、数年前から都内の有名ディスコなどでDJイベントを積極的に主催していたことも分かった。このハイパーなパーティー(イベント)にはタレントや有名女優など芸能界の友人も多数来場。捜査関係者は“芸能界汚染”も含め、のりピーの交友関係に注目している。


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2009年08月17日

押尾学、ビッグマウスは小心者の裏返し

押尾容疑者に新疑惑、防犯カメラには情けない姿

俳優・押尾学の事件は、謎だらけだが、一つ分かったことがある。

押尾学が、でかいことばかり言うのは、小心者だから虚勢をはってしまうということだ。

それに加えて、虚言癖があるようにも思われる。

死亡した女性をマネージャーに任せて、逃げようとするし、警察での供述も、ころころ変わるし。

観念して洗いざらい、しゃべっちまえよ、と言いたい。

人間は、追い込まれたときに、その本性が表われるものだ。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090817-00000045-spn-ent

押尾容疑者に新疑惑、防犯カメラには情けない姿

8月17日7時4分配信 スポニチアネックス

 【押尾学MDMA使用事件】日本中に衝撃を与えた俳優、押尾学容疑者(31)の合成麻薬使用事件。犯行現場には女性(30)の全裸死体があり、その死因、押尾容疑者との関係、薬物の入手ルートなど依然として謎が多い。周辺取材を進めると新たな疑惑も浮かび上がってきた。押尾容疑者の複雑怪奇な人脈とともに、事件の深層に迫った。(特別取材班)

 去る14日、拘置延長となった押尾容疑者。期間は15日から24日までの10日間。

 「これまでが(押尾容疑者の)弁明の期間としたら、いまはそれを突き崩している期間」と捜査関係者。使用した合成麻薬MDMAについて、当初「知人にもらった。いつかは分からない」と言っておきながら、その後「死亡した女性からその場でもらった」と話すなど、二転三転している供述の信ぴょう性を厳しく追及している。

 中でも、大きく揺れているのは「薬物の入手ルート」関連と女性に異変が生じてからの「自身の行動」について。後者は「保護責任者遺棄致死罪」にあたる疑いがあるため、細かく追及し、裏付けを進めている。

 その中で新たに浮かび上がってきたのが現場を離脱していた間に薬物使用の証拠隠滅を図った疑惑だ。

 事件当日の動向からも明らかだが、押尾容疑者は第1通報者となる知人が119番をしたタイミングで女性が死亡した部屋を出て「ミーティングルーム」と呼んでいた別のフロアの部屋へ移動したとされる。その後、知人とマネジャーが救急隊員や警察官に事情を聴かれている中、一度も姿を見せないままマンションから姿を消している。マンションの防犯カメラには、深夜、周囲をうかがいながら建物から出ていく押尾容疑者の姿が写っていたのだ。


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