2009年07月31日

眞鍋かをり、ブログの女王の称号は伊達じゃない!

眞鍋かをり「選挙応援」否定 城内実ブログが炎上

眞鍋かをりが、衆院選に巻き込まれているようだ。

静岡7区で出馬する無所属の城内実氏の講演会ポスターに写真を使用されているのだが、眞鍋無断使用だと訴えている。

かたや、城内氏側も、眞鍋所属事務所から許可を得ているとコメント。

双方引かず、水掛け論になってますね。

これって、無断使用とかの問題ではなく、眞鍋所属事務所の問題のような気がします。

所属事務所眞鍋に知らせてなかっただけじゃないですか。

もともと、城内氏の後援者と、眞鍋の所属事務所幹部が、知り合いだったことから、対談や写真提供が行われたということです。

許可した幹部も、こんな大騒動になるとは思わずに、安易に考えてたんでしょうね。

何も聞かされてない眞鍋かをりが、スポーツ紙に驚いて、否定コメントを出したので、あっという間に、ネットはお祭り騒ぎです。

さすが、元祖ブログの女王といわれるだけあって、すごい着火力ですね。

城内氏のブログ、大炎上ですから!



なんか、可哀そうだね、無断使用とかレッテル貼られちゃって(^^;



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090730-00000005-jct-soci

眞鍋かをり「選挙応援」否定 城内実ブログが炎上

7月30日21時15分配信 J-CASTニュース
眞鍋かをり「選挙応援」否定 城内実ブログが炎上
眞鍋かをりさんがポスターに怒り
 総選挙に出馬する城内実氏(44)の後援会ポスターに写真を勝手に使われたと、タレントの眞鍋かをりさん(28)が訴えて話題になっている。これに対し、城内氏は、掲載許可を得たと自らのブログで主張している。真相はどうなのか。

■眞鍋さん「その方とは全く関係ございません」

 「城内氏援軍に真鍋かをり」

 ことの発端は、あるスポーツ紙に2009年7月29日、こんな見出しの記事が出たことだった。

 記事では、静岡7区から無所属で出馬する城内実氏の後援会ポスターを写真で紹介し、そこには眞鍋さんが城内氏と2ショットで載っていた。「国家国民のために」とうたったポスターには、右上に城内氏の顔写真が、左下に眞鍋さんの顔写真がある。眞鍋さんの写真の右横には、「眞鍋かをり」の大きな文字と「あたたかな政治を!」のキャッチフレーズが躍っている。

 そして、記事中には、眞鍋さんが城内氏の援軍に加わったとはっきり書かれていた。城内さんも取材に「著名な方々にも心意気で空中戦でも応援をいただけた」と答えている。郵政造反組として城内氏は、前回総選挙で小泉刺客の片山さつき氏(50)と大接戦を演じた。今回も民主党新人を含めた激戦が予想されるだけに、「元祖ブログの女王」らの心強い援軍がほしかったようだ。

 ところが、眞鍋さんは、公式ブログの29日付エントリーで、スポーツ紙掲載のポスターについて、こう怒りをぶつけた。

  「その方とは全く関係ございません。1年ほど前に一度だけ対談でお会いしてそのときに写真を撮りましたが、何故その写真がポスターになってしまっているのかわからず困惑しています。私は特定の政党や政治家の応援はしていません」

 08年6月に城内氏サイトの対談企画があり、そこで撮られた写真を使われたと言っているらしい。

■「無断使用した事実はありません」

 スポーツ紙では、眞鍋かをりさんから城内実氏へ「心願成就まで禁酒されているそうですが、早く祝杯を挙げられる日が来ることを祈っています」との応援メッセージが届いたとも報じている。これを念頭に置いたのか、眞鍋さんはブログで、「応援コメントも出していません」と反論している。なぜポスターなどで使われたか確認して、何らかの対処をしたいとも明かしている。

 ポスター掲載写真について、城内氏は、自らのブログに批判的なコメントが寄せられたとして、2009年7月30日のエントリーで釈明した。

  「都内在住の知人のご好意で、眞鍋かをり氏所属事務所より、ご本人の写真をお借りして、掲載許可をいただいた上でポスターを作成いたしました。したがって、無断使用した事実はありません」

 これは、眞鍋さんの主張を否定する形だ。とはいえ、さらに批判的なコメントが次々に寄せられ、ブログが炎上。アクセスも殺到して、サイトにつながりにくい状態が続いている。

 この騒ぎで、眞鍋さんは30日、フジテレビの番組「とくダネ!」のレギュラー出演が取り止めになった。これについて、フジの広報部では、「コメンテーターとして誤解される恐れなどを考慮しました。事実関係がよくわからない部分があり、所属事務所と相談して決めました」と説明する。今後については、未定という。

 城内氏と眞鍋さんの主張がかみ合っていないが、事実関係は、どうなっているのか。

 城内氏の事務所サイドでは、公式コメントはブログのエントリーだけと断ったうえで、こう言う。

  「どこで行き違いがあったか、先方と話をしている最中です。ポスターについては、作成に許可を取ったと理解しています。写真は、対談時のものではなく、先方から送っていただいたものと理解しています。しかし、事実関係が究明できた段階で、撤去すべきかどうかを判断します。応援メッセージの件は、状況がよく分かりません」

 眞鍋さん所属事務所のアヴィラでは、城内氏の主張について、「その件は、事実関係を確認していますので、まだコメントできません」と話している。


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2009年07月30日

ミスユニバース、ゲイシャガール?

「ミス・ユニバース」衣装に批判殺到 「下品だ」「売春婦のようだ」

たしかに、下品だね、この衣装

ググって、出てきた写真を見たんだけど、キャプションが付いてなきゃ、とてもミスユニバースとは思えないし、下品すぎて、AV女優の宣材写真かと思っちゃったよ。

この衣装のデザイナーのブログで、大胆とか、刺激的とか、言ってるらしいけど、たしかにその通り。

ただ、やりすぎて、アメリカンポルノに出てくるゲイシャガールっぽいと思ったのは、自分だけじゃないと思う(^^;

(あっ、イメージってことです、イメージ。実際には見たことないんで・・・)

日本のことを勘違いしている外国人を想定して、こんなデザインにしたってことなんだろうか。

そうだとすると、狙いすぎって感じだよ。

はっきりいって、ミスユニバース世界大会って、日本人が審査するわけないから、「Oh!ゲイシャ!ゲイシャ!」とかって勘違いさせて。優勝を狙う戦略なんだろうね。

日本人が審査員なら、即、落とすと思うけど。

だって、恥ずかしいもん(笑)



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090729-00000003-jct-ent

「ミス・ユニバース」衣装に批判殺到 「下品だ」「売春婦のようだ」

7月29日20時25分配信 J-CASTニュース
 ミス・ユニバース日本代表の宮坂絵美里さん(25)が世界大会で着る衣装について、「下品だ」「売春婦のようだ」といった批判が殺到している。衣装制作に関わった老舗呉服屋や織元も怒りを隠さない。一方で、「海外うけする」と見る専門家もいる。

■「羞恥心の無さにがっかりです」

 問題になっているのは、宮坂さんがミス・ユニバース世界大会の民族衣装部門で着る着物だ。2009年7月22日にお披露目した。

 黒い牛革に金箔の水玉模様が施された生地を使用し、丈は短く、中に着ている濃いピンクのボディスーツが下着のようにのぞいている。さらにピンクのガーターベルトと同色のストッキングをあわせ、手に般若のお面を持っている。

 宮坂さんのブログのコメント欄には、

  「股間がチラチラ見えるピンクのガーターベルト、あれはセクシーではなく『下品』です」
  「アジアの売春婦に求めるような衣装を自ら着る羞恥心の無さにがっかりです」

などというキツイ批判が殺到している。

  「世界中の人にその着物の衣装はさらさないでください。お願いします」

と、衣装の変更をお願いする人もいる。

 デザインしたのは、和のテイストを取り入れたファッションを提案する義志(東京都渋谷区)の緒方義志代表。過去にも日本代表の衣装を担当し、今回もミス・ユニバースジャパンの総合プロデューサーであるイネス・リグロンさんから指名を受けた。

 緒方氏は同社ホームページ内にある7月24日付けのブログで、「日本人女性には西洋の女性に勝る色気や大胆さがある」とした上で、衣装については着物を通じて「刺激的に伝える」ことに挑戦したと説明している。

■「丈がこんなに短くなると知っていたら、帯を貸さなかった」

 衣装の制作に関わった老舗呉服屋や織元にも、波紋が広がっている。

  「7月22日に披露されて初めて、衣装を見ました。丈についてはボディスーツが見えるほど短いとは聞いていませんでした。このままで出場するつもりなら、貸している西陣織の帯を返してもらいます」

 というのは、東京・銀座の老舗呉服店、銀座もとじの担当者。

 確かに、イネスさんの過去のブログには衣装合わせの時の画像が掲載されていて、ボディスーツは隠れている。銀座もとじの担当者は「丈がこんなに短くなると知っていたら、帯を貸さなかった」とも話していて、怒りを隠せない様子。

 ミス・ユニバース運営サイドに7月27日に抗議し、もとじと織元が衣装の詳細を事前に知らなかったという声明を出すこと、衣装の変更をしない場合は帯を返却することを求めている。

 ところで、最終的にOKを出したイネスさんはというと、自身のブログで、「保守的な人間と時代遅れの『恐竜』が衣装を批判しているが、ファッショニスタ(ファッションを愛する人)はとても気に入っている。私が(反応を)気にしているのはファッション産業を動かす人たちだけ」とコメントしている。

 セレブファッションコメンテーターとして活躍している木村カンナさんは、芸者風のコスチュームだとみている。

  「外国人にとって日本は『芸者』のイメージがあり、大好きなんです。ゲイシャ(GEISHA)という名のついたファッションアイテムもたくさん売られています。また、フューシャピンク(濃いピンク)はセレブの間でトレンドです。海外うけはいいと思います。ただ、ここまで露出しないでもう少し品のあるデザインでもよかったのではないでしょうか」

と話していた。

 ちなみに、06年の世界大会で準優勝した知花くららさんも、戦国時代の武将の甲冑をイメージし、両サイドと太ももを露出した衣装を着ていた。世界大会の選考は09年8月から始まる。


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2009年07月29日

木村郁美アナ、金銭トラブルで離婚!

こちらもTBS…木村アナ離婚、金銭トラブル原因か

TBSアナウンサー木村郁美が、5月末に離婚していたことが分かった。

結婚後に夫の会社が傾いたため起きた金銭トラブルが原因だったようだ。

夫名義の請求書が木村に届いたり、子供の頃から貯めていた貯金を貸して返ってこなかったり、また、木村が保証人になっている融資もあるという話も出ている。

この手の金銭トラブルは、精神的にも、現実的にも、追い詰められることが多いので、離婚して正解だったのではなかろうか。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090728-00000012-ykf-ent

こちらもTBS…木村アナ離婚、金銭トラブル原因か

7月28日16時56分配信 夕刊フジ
こちらもTBS…木村アナ離婚、金銭トラブル原因か
拡大写真
木村郁美アナウンサーと杉澤修一氏(写真:夕刊フジ)
 TBSの木村郁美アナウンサー(36)が今年5月に離婚していたことが分かった。2006年5月に元プロテニスプレーヤーでスポーツマネジメント会社社長の杉澤修一氏(41)と交際からわずか4カ月でスピード結婚して話題を呼んだが、3年間で結婚生活にピリオドを打った。

  [もっと見る] 結婚会見での木村郁美アナ(2006年)

 関係者によると、2人は今年3月上旬には別居し、5月末に離婚届を提出したという。

 一見、幸せそうに見えたセレブ婚だったが、結婚1年目からすれ違いが始まったという。木村アナの知人によると、夫の会社経営をめぐって、木村アナに杉澤氏名義の請求書が届くなど金銭トラブルに巻き込まれていた可能性も指摘されている。

 2人は、共通の知人を通じて出会い、すぐに意気投合。「あっという間にゴールイン。慎重な性格の木村アナにしては意外だった」と当時を知る友人は驚いていた。

 杉澤氏は、日大桜ヶ丘高を卒業後、渡米し、テニスプレーヤーからプロのコーチに転向。五輪代表の宮城ナナ選手らが所属するマネジメント会社を立ち上げた。

 木村アナは幼少から高校時代をドイツ、米国などで過ごし、学習院大を経て、96年TBSに入社。現在、週2回、ラジオのレギュラー番組を担当している。


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